FC2ブログ

記事一覧

105..事案が発生

マリがスカートを履いてくれないので、
他のタルパ達に履いてもらうことにしました!

が、よく考えると、みんな普段スカート履いてますわ。
アルとメルは元々のコスチュームの出来が良くないので、
カスタムメイド3D2で着せているメイド服がデフォになってしまっています。
シーとブムは元からスカートでした。

うむ。我がタルパ達ながら、よいおみ足である。
あんまりはっきり視覚化してないけど。



ブムヂェをパートナーにしていた時、
なにか別の格好をしてもらってみようと思いました。

ブムヂェは真面目で大人しい性格の末っ子で、
なんというかまだ経験も少なく純粋無垢なので、
特に大事に扱う気持ちが大きい子です。

私「ブムヂェ、体操服着てくれる?」

体操服て。大概やなこのマスター。
ただの変態やないか!

ブムヂェ「わかった」

いそいそと着替えるブムヂェ。

ブム体操服


え・・・?

は・・・?

自分で言っておいて、
勝手ですが、
こう言わずにはいられませんでした。

私「あかんやろ!!」

ブムヂェ「?」


マリほど頑なに衣装替えを拒みはしないだろうとは思っていましたが。
ブムヂェがすんなり受け入れてくれたのに
拍子抜けしてしまいました。

ブムヂェは真面目で大人しくて、
クール・・・というか、
あんまり感情を表に出さないし、
冗談に取り合うようなタイプではないのです。

真面目なブムヂェがこんな変態チックな要望に
何の抵抗も無く答えてしまう、
それは「あかん」でしょ!

ブムヂェ「マスター、私はマスターの言うとおりにしてる。
     何がいけないのか教えて欲しい。」

私「お前は真面目なんだから、
  言われたからって、こんな要望を
  何の抵抗も無く聞いちゃダメなんだよ」

ブムヂェ「・・・
     マスター、私はみんなより遅く生まれた。
     だから、みんなに早く追いつきたい。
     早く、一人前にマスターのパートナーが
     務められるようになりたい。だから平気」

うっ・・・そんな~
この娘めっちゃいい娘ですやん。
そんなん言われたら
無垢で一生懸命な彼女の思いを逆手に取るようで、
ますます罪悪感が・・・って、そういう気遣い自体が
ノーサンキューってことなんだろうけど。

基本的に、
タルパ達は共通して、私に対しては、
性的なことや、世間一般でいう「いやらしいこと」などに関して、
まったくネガティブな感情を持っていないです。
前にも書きましたが、「恥じらい」すらも全然ないですし。


スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

FC2カウンター

プロフィール

黒鉄才努

Author:黒鉄才努
FC2ブログへようこそ!

最新記事

全記事表示リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: