FC2ブログ

記事一覧

31.糖分で睡眠中枢を奪回せよ!

光の目のサインが、目ではなく、
何かの管の中を進むような情景に変化していることがありました。

この管は私の体を通る神経を表しているのだと思いました。
タルパが呪いの電気信号を体に流し続け、神経を支配し、私を眠れなくするのです。

以前脳内で「目玉焼き」に見える形が見えたことがありましたが、
それと同一のものという認識で、
横長の菱形に囲まれた円のような形のものが、目を閉じた時の
黒いスクリーンに浮かび上がり、やはり頭の中心に位置していました。

念を押しますが、マジに目を閉じるとそういう光の形が見えていたのです。
これは「睡眠中枢」という部位だという認識で、
これをタルパに奪われてしまったから、私は眠ることができなくなったのだ、
と思っていました。


私は、神様と一緒に、良いエネルギーを得られる行動をすることで、
この睡眠中枢を取り返してもらうために躍起になっていました。
そうしなければ眠れないと思っていたからです。

エネルギーになるものとして、毎日の食事のほか、
バナナや野菜ジュースを摂取していました。
また、この作業は頭の血圧が上がりすぎる(と思っていた)ため、
同時に水も大量に摂取していました。
また、入浴をしたり、トイレに行ったり、エアロバイクを漕ぐこともエネルギーになりました。

かなり精神的にアレだったようで、
「脳にタルパの呪いを消すだけの糖分が足りない!」などと思い込み、時には
家にあったグラニュー糖を一袋丸ごと水に溶かして摂取してしまったことがありました。

食事の際は「神様に召し上がっていただく」つもりになっていました。
両手を膝の上に置いてから、神様に手の動きを委ねることで
神様に召し上がっていただくことができます。
そうすることで、タルパにエネルギーを奪われなくて済むのです。

神様は私の頭の一番上から少し下がった所に、「防波堤」を設けました。
頭が締め付けられるような感覚がしましたが、
これにより、体の下から登ってくる波動を頭頂部まで至らせなくするのです。

そして、防波堤が機能している間に、エネルギーがなくなる前に
頭頂部の睡眠中枢を取り返して眠りにつくのを目標にしていました。

睡眠中枢を取り返すときは、表示された睡眠中枢の形が消えていく情景が見えました。


スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

FC2カウンター

プロフィール

黒鉄才努

Author:黒鉄才努
FC2ブログへようこそ!

最新記事

全記事表示リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: