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82.あてているのです

前回の記事を投稿する際、
納得してやっているつもりでしたが、心のどこかで
自分のタルパの姿を晒すということに対して緊張があり、
変な気分になりました。

その時、シスターズの強い触感を感じました。
体の前面や腕はともかく、今まで経験のない背中への触感まで感じました。
どうやらテルティアが後ろに密着していました。
「あの・・・胸が当たってるんですケド・・・」
「あてているのです」

そしておしくらまんじゅう状態で、タルパたちの能動的な感触を満喫することができました。
私は、皆で話し合って納得してやってきたこととはいえ、
あまりにもエミ一人に傾倒し過ぎてきたことが、後ろめたくなりました。
エミ以外の娘たちも、まぎれもない私のパートナーであり、
私を支えるためにしっかりと存在し、そして成長してきてくれているのだと再認識しました。

昨日の夜から今日にかけては、プリマにパートナーになってもらいました。
まぁ毎日のことながら、ほとんど仕事してたので、構うことはできなかったのですが・・・

しかし、エミとはまた違う感触と新鮮味があるかなというかんじ。



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